2026年上映予定の洋画まとめ|海外映画の公開ラインナップを紹介

2026年8月後半から12月までの洋画公開予定を映画館のロビーで見比べる夫婦の後ろ姿 映画

2026年8月16日現在、洋画の上映予定は8月21日『グレイ・ミッション』、28日『ラスト・サバイバー』から秋冬の大作へ続きます。映画.com+1

9月11日にはクリストファー・ノーラン監督『オデュッセイア』、10月9日『バイオハザード』、10月30日『クレイフェイス』、12月18日には『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』と『デューン 砂の惑星PART3』が公開予定です。映画.com+4映画『オデュッセイア』公式|9月11日(金)日本公開+4ソニー・ピクチャーズ+4

この記事では、これから公開される洋画を先に紹介し、そのあと2026年前半〜夏の主要公開作を振り返ります。シリーズ大作、著名監督作、全国規模で注目を集めやすい作品を中心に選びました。公開日や上映館は変更される可能性があるため、鑑賞直前には作品公式サイトや利用する映画館の最新スケジュールも確認してくださいね。

2026年洋画上映予定は?8月16日時点の公開日一覧

2026年8月16日現在、「これから映画館で観られる新作洋画」を探すなら、9月以降ではなく8月後半から確認するのが正確です。

8月21日には『グレイ・ミッション』、8月28日には『ラスト・サバイバー』『シェルター』が控えています。つまり、夏休み終盤にも新しい洋画の公開予定はしっかり残っています。映画.com+2映画.com+2

主要な公開予定を時系列で整理すると、次のようになります。

日本公開日 作品名 8月16日時点
8月21日 『グレイ・ミッション』 公開予定
8月28日 『ラスト・サバイバー』 公開予定
8月28日 『シェルター』 公開予定
9月11日 『オデュッセイア』 公開予定
10月9日 『バイオハザード』 公開予定
10月30日 『クレイフェイス』 公開予定
11月13日 『クリスマス・キャロル』 公開予定
12月18日 『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』 公開予定
12月18日 『デューン 砂の惑星PART3』 公開予定

11月13日の『クリスマス・キャロル』はジョニー・デップ主演で、世界同時公開予定と発表されています。11月にも洋画の話題作があるため、2026年後半を「9月・10月・12月だけ」と考えないほうがよさそうです。映画.com

なお、これは2026年の洋画すべてを網羅した一覧ではありません。MOVIE WALKER PRESSの2026年公開予定作品一覧には邦画などを含め約700作品が掲載されており、実際の映画公開本数はかなり多くなっています。MOVIE WALKER PRESS

この記事ではその中から、シリーズ作品、著名な監督・俳優の作品、大規模公開が期待される作品を中心に選んでいます。

また、「公開済み」と「現在も上映中」は別です。公開日を過ぎていても上映を続けている劇場はありますし、逆に上映が終了している劇場もあります。

気になる一本が見つかったら、「公開された日」だけでなく「自分の近くの映画館で今も上映しているか」まで確認すると、せっかく出かけたのに観られなかった……という残念な事態を避けられます。


8月後半〜12月の洋画公開予定は?これから観られる注目作

ここからは、2026年8月16日以降に公開される作品を公開日の早い順に見ていきましょう。

以前の記事では9月以降を中心にしていましたが、実際には8月21日、28日にも見逃せない洋画があります。

8月21日『グレイ・ミッション』はガイ・リッチーのバディアクション

『グレイ・ミッション』は2026年8月21日公開予定です。

監督・脚本は『スナッチ』『コードネーム U.N.C.L.E.』などで知られるガイ・リッチー。ヘンリー・カビルとジェイク・ギレンホールが共演し、元イギリス海兵隊のシドと元アメリカ海軍のブロンコが、裏社会で危険な任務へ挑むバディアクションです。映画.com

上映時間は97分と案内されています。近年の大作映画は2時間を大きく超えるものも珍しくないので、比較的コンパクトにアクションを楽しみたい方には選びやすそうですね。映画.com

個人的には、8月後半の予定にこの作品が入ったことで、秋の超大作を待つだけではない楽しみ方ができると感じます。

夏休みの終わりに「難しく考えず、テンポのいい一本を観たい」という気分なら候補に入りそうです。

8月28日『ラスト・サバイバー』はリドリー・スコット最新作

8月後半で特に押さえておきたいのが、8月28日公開予定の『ラスト・サバイバー』です。映画.com

監督は『ブレードランナー』『オデッセイ』などのリドリー・スコット。ピーター・ヘラーの小説を原作に、謎のパンデミックによって人口の大半が失われた世界で、パイロットのヒッグが希望を求めて旅立つ物語です。

主演はジェイコブ・エロルディ。ジョシュ・ブローリン、マーガレット・クアリー、アリソン・ジャネイ、ガイ・ピアースらも出演します。映画.com

派手な終末アクションだけではなく、亡き妻への記憶や愛犬との関係など、「世界が壊れたあと、人は何を支えに生きるのか」という部分が物語の柱になっています。

私はこういう作品を見ると、SFや終末ものの魅力は未来を予言することではなく、極端な状況を通して現在の人間を見せることにあるのだと感じます。

8月28日『シェルター』はジェイソン・ステイサム主演

同じ8月28日には、ジェイソン・ステイサム主演『シェルター』も公開予定です。

スコットランド沖の孤島で暮らす元特殊部隊員マイケル・メイソンが、少女ジェシーを守りながら追跡者に立ち向かうリベンジスパイアクション。監督はリック・ローマン・ウォーです。映画.com

上映時間は107分、映倫区分はPG12と案内されています。映画.com

同じ日に『ラスト・サバイバー』と『シェルター』が並ぶのも面白いところです。

どちらも危機の中で誰かを守り、生き延びようとする物語ですが、『ラスト・サバイバー』は終末世界、『シェルター』はスパイアクション。同じ8月28日でも、その日の気分でかなり違う映画体験を選べます。

※画像はAIによるイメージ

9月11日『オデュッセイア』はIMAXを意識した超大作

9月11日には、クリストファー・ノーラン監督の『オデュッセイア』が日本公開予定です。映画『オデュッセイア』公式|9月11日(金)日本公開

題材はホメロスの叙事詩。マット・デイモン、トム・ホランド、アン・ハサウェイ、ロバート・パティンソン、ルピタ・ニョンゴ、ゼンデイヤ、シャーリーズ・セロンらが出演します。

公式サイトでは、映画史上初となる全編IMAXフィルムカメラ撮影を大きく打ち出しています。映画『オデュッセイア』公式|9月11日(金)日本公開

ここは2026年洋画の流れを考えるうえでも重要です。

配信で映画を楽しむことが当たり前になった今、「なぜ映画館へ行くのか」という問いに対して、ノーラン監督は巨大な映像そのものを答えとして差し出しているように見えます。

筆者としては、2026年後半で「劇場設備まで考えて選びたい一本」を挙げるなら、『オデュッセイア』はかなり有力です。

10月9日『バイオハザード』は完全新作として再出発

『バイオハザード』は10月9日に全国公開予定です。

監督はザック・クレッガー。主人公ブライアンをオースティン・エイブラムスが演じ、医薬品を届けるために向かった場所で恐怖へ巻き込まれていく完全新作のサバイバルホラーとして制作されています。ソニー・ピクチャーズ+1

ポイントは、これまでの映画シリーズを単純に続ける形ではないことです。

長く続くシリーズは、過去作品を全部知らないと入りづらくなりがちです。その点、新しい物語から始める今回は、「ゲームは知っているけれど映画版は追っていない」という人にも入口を作りやすいでしょう。

私が注目したいのは、作品名の知名度に頼るだけでなく、ゲームをプレイしているときの“自分がそこへ放り込まれた感覚”を映画でどう作るかという部分です。

10月30日『クレイフェイス』はDCがホラーへ広がる一本

DCスタジオの『クレイフェイス』は10月30日に日本公開予定です。映画『クレイフェイス』公式サイト

ジェームズ・ワトキンス監督、トム・リス・ハリス主演。ハリウッドの新進スターだった男が怪物へ転落していく物語で、アイデンティティや人間性の喪失を扱うホラー・スリラーとして発表されています。YouTube

ここが2026年のコミック映画のおもしろいところです。

6月公開の『スーパーガール』のような王道ヒーロー作品がある一方、『クレイフェイス』はかなり異なる方向を向いています。

「DC作品だから同じ味」というのではなく、ヒーロー、心理劇、怪奇ものまでジャンルを広げていくのであれば、コミック映画に少し食傷気味だった観客にも新鮮に映るかもしれません。

11月13日『クリスマス・キャロル』は年末ムードを先取り

11月13日には、ジョニー・デップ主演の新たな『クリスマス・キャロル』が世界同時公開予定です。映画.com

12月の超大作ばかりに目が向きますが、11月にもこうした作品が控えている点は覚えておきたいところです。

『クリスマス・キャロル』という物語そのものが長い年月を超えて繰り返し映像化されてきただけに、「2026年に改めて作る意味をどう見せるのか」が気になります。

年末へ向かう少し冷たい空気のなか、映画館で古典的な物語を味わう。派手なヒーロー映画とは違った季節の楽しみになりそうですね。

12月18日『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』が日米同時公開

2026年12月18日には、『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』が日米同時公開予定です。マーベル+1

ロバート・ダウニー・Jr.がドクター・ドゥームとしてMCUへ戻り、『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『アベンジャーズ/エンドゲーム』を手掛けたルッソ兄弟が再び監督を務めます。マーベル

これは懐かしさだけでも十分話題になりますが、筆者としては「知っている俳優が戻ってきた」だけで終わらせないことが大切だと考えています。

長期シリーズが次の時代へ進むには、過去へのご褒美と同時に、新しい観客が先を見たくなる物語も必要だからです。

12月18日『デューン 砂の惑星PART3』も同日公開

そして同じ12月18日、『デューン 砂の惑星PART3』も日米同時公開予定です。映画.com+1

ティモシー・シャラメ主演、ドゥニ・ビルヌーブ監督によるシリーズ第3弾で、完結編として案内されています。AV Watch

『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』と『デューン 砂の惑星PART3』が同じ12月18日に公開されるというのは、2026年後半でも特に興味深い映画カレンダーです。

どちらも大画面で観たいと考える人が多そうな作品だけに、IMAXなどの上映枠がどう組まれるかも気になります。

これは単なる「二本の大作が同じ日に出る」という話ではありません。

映画好きにとっては、作品選びに加えて「どの上映形式で、どちらを先に観るか」まで予定に入れる年末になりそうです。


2026年前半〜夏に公開された洋画は?興行成績から見える人気

2026年前半から8月前半にも、大型シリーズや話題作が次々に公開されました。

1月には『MERCY/マーシー AI裁判』『ランニング・マン』、2月には日本を舞台にした『レンタル・ファミリー』、3月には『ウィキッド 永遠の約束』『プロジェクト・ヘイル・メアリー』などが公開されました。

春以降は『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』『プラダを着た悪魔2』『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』『スーパーガール』と、大型タイトルが続きます。

そして夏には『トイ・ストーリー5』『ディスクロージャー・デイ』『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』『ミニオンズ&モンスターズ』などが並びました。

特に注意しておきたいのが、スティーヴン・スピルバーグ監督『ディスクロージャー・デイ』です。

日本公開日は10月ではなく2026年7月10日で、8月16日現在はすでに公開日を過ぎています。

映画公開予定の記事は、公開日が近づくにつれて情報が古くなりやすいものです。「2026年上映予定」という古い一覧を見つけた場合でも、現在の日付と照らし合わせて「未来の予定なのか、すでに公開されたのか」を確認する必要があります。

『トイ・ストーリー5』は日本興収110億円を突破

2026年7月3日公開の『トイ・ストーリー5』は、8月12日までに日本で累計動員792万5157人、興行収入110億7396万9300円に到達したと報じられています。映画.com

公開初週末3日間だけでも動員164万人、興収24億1510万円を記録しました。映画.com

ここまで数字が伸びたことを見ると、「長寿シリーズだから昔からのファンだけが観る」という説明では足りません。

子ども、新しい観客、かつてシリーズを観ていた大人まで世代をまたいで届くことが、大型シリーズにとって大きな強みになっていると考えられます。

今回、おもちゃの前にタブレットという新しい存在が現れる設定も象徴的です。

昔からのキャラクターをそのまま保存するのではなく、今の子どもたちの生活にシリーズを接続することが、長寿作品を生き残らせる方法の一つなのかもしれません。

『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』も大型スタート

7月31日公開の『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』は、日本で公開初日に興行収入約5億6543万円を記録しました。

公開3日間では動員97万3259人、興行収入約15億5944万円に達し、映画.comでは2026年公開の洋画として大きなスタートを切ったと報じられています。映画.com

さらに日本ではSCREENXやIMAXなど、複数のプレミアム上映形式も展開されました。映画.com

ここから見えてくるのは、シリーズ人気だけではありません。

「どの映画を観るか」と同時に「どのスクリーンで観るか」が商品価値になっていることです。

※画像はAIによるイメージ

以前なら、近所の映画館で上映時間を確認して席に座れば十分でした。

今は同じ映画でも通常上映、IMAX、SCREENXなど選択肢があり、大作ほど「せっかくならこの形式で」と考える人が増えやすい環境になっています。

9月の『オデュッセイア』が全編IMAXフィルムカメラ撮影を前面に出していることも、こうした流れと無関係ではないでしょう。映画『オデュッセイア』公式|9月11日(金)日本公開


映画好きの筆者が考える2026年後半の洋画の特徴と選び方

ここからは、映画好きの一人としての私見です。

2026年のラインナップを並べ直してみると、私は大きく三つの特徴があると感じます。

一つ目は、有名シリーズが「名前の強さ」だけではなく、もう一度観てもらう理由を作ろうとしていることです。

『トイ・ストーリー5』ではデジタル機器とおもちゃの関係、『バイオハザード』では新しい物語から始める再構築、『クレイフェイス』ではコミック原作をホラー・スリラーとして見せる試みがあります。

長寿シリーズは安心感があります。

その反面、「前にも似たものを観た」と思われた瞬間に弱くなります。

だからこそ、昔からあるブランドに2026年らしいテーマや異なるジャンルを組み合わせることが重要になっているのでしょう。

二つ目は、映画館で観る理由が以前より具体的になっていることです。

『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』では複数のプレミアム上映形式が使われ、『オデュッセイア』は全編IMAXフィルムカメラ撮影そのものを作品の大きな特徴にしています。映画.com+1

家のテレビもずいぶん大きく、きれいになりました。

だから映画館側には「家でも観られる作品」ではなく、「この映画は劇場で体験したい」と思わせる価値が以前以上に必要なのだと思います。

三つ目は、大作だけを追わなくても年間予定を組みやすいことです。

8月21日は『グレイ・ミッション』、28日は『ラスト・サバイバー』『シェルター』。9月は神話的大作『オデュッセイア』、10月はホラーの『バイオハザード』『クレイフェイス』、11月は『クリスマス・キャロル』、12月はマーベルと『デューン』が待っています。映画.com+8映画.com+8映画.com+8

こうして見ると、毎月すべて観る必要はありません。

「今月は気楽なアクション」「来月は大画面の一本」「10月は少し怖い映画」というように、ジャンルと気分で一作品ずつ選ぶほうが、忙しい40代、50代には続けやすい楽しみ方ではないでしょうか。

私自身、年齢を重ねるほど「話題作だから全部観なければ」という気持ちは薄くなりました。

むしろ一本を選び、上映形式や時間まで調べて、少し余裕を持って映画館へ行く。そのほうが一回一回の映画体験をよく覚えていられる気がします。

そして2026年後半で特に注意したいのが12月18日です。

『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』と『デューン 砂の惑星PART3』が同日に公開されるため、プレミアム上映を狙うなら早めに劇場スケジュールを確認する価値がありそうです。マーベル+1

どちらが優れているという話ではありません。

ヒーローたちが集結する巨大エンターテインメントを選ぶのか、ドゥニ・ビルヌーブ監督のSF世界を選ぶのか。

年末にそんな贅沢な迷い方ができること自体、映画好きにはうれしいところですね。

なお、本記事の公開日は2026年8月16日時点で整理しています。公開日の確認では各作品公式サイト、配給会社発表、映画.com、MOVIE WALKER PRESSなどを参照し、発表済みの日本公開日を優先しています。

公開延期、上映形式、上映館、上映終了時期などは今後変わることがありますので、実際にチケットを取る際には最新の公式情報を確認してください。


まとめ|2026年洋画上映予定は8月後半から年末まで注目作が続く

2026年8月16日現在、これからの洋画上映予定は9月からではなく、8月21日『グレイ・ミッション』、8月28日『ラスト・サバイバー』『シェルター』から始まります。映画.com+2映画.com+2

その後は9月11日『オデュッセイア』、10月9日『バイオハザード』、10月30日『クレイフェイス』、11月13日『クリスマス・キャロル』と続きます。映画.com+3映画『オデュッセイア』公式|9月11日(金)日本公開+3ソニー・ピクチャーズ+3

そして12月18日には『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』と『デューン 砂の惑星PART3』が日米同時公開予定です。マーベル+1

2026年は人気シリーズだけでなく、終末SF、バディアクション、ホラー、古典文学、神話、コミック映画まで選択肢がかなり幅広くなっています。

さらに『トイ・ストーリー5』が日本興収110億円を突破し、『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』も大きなオープニングを記録したことから、シリーズ映画の強さと劇場体験への需要はまだ健在だと私は考えています。映画.com+1

全部を追いかけなくても大丈夫です。

休日に少し肩の力を抜いて、「これは大きなスクリーンで観たいな」と思える一本を選ぶ。2026年後半も、そんな映画との付き合い方を楽しんでみてはいかがでしょうか。


よくある質問

2026年8月16日以降に公開される洋画は何ですか?

直近では、8月21日『グレイ・ミッション』、8月28日『ラスト・サバイバー』『シェルター』が公開予定です。映画.com+2映画.com+2

その後、9月11日『オデュッセイア』、10月9日『バイオハザード』、10月30日『クレイフェイス』などが続きます。映画『オデュッセイア』公式|9月11日(金)日本公開+2ソニー・ピクチャーズ+2

2026年12月18日に公開される洋画は何ですか?

『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』と『デューン 砂の惑星PART3』が、ともに2026年12月18日に日米同時公開予定です。マーベル+1

どちらも大規模な劇場上映が注目される作品なので、IMAXなど特定の上映形式を希望する場合は公開直前に劇場スケジュールを確認すると安心です。

『オデュッセイア』の日本公開日はいつですか?

クリストファー・ノーラン監督『オデュッセイア』の日本公開日は2026年9月11日です。映画『オデュッセイア』公式|9月11日(金)日本公開

公式サイトでは全編IMAXフィルムカメラで撮影された作品として案内されており、上映形式まで含めてチェックしたい作品です。

天水翔太(あまみずしょうた)

スイーツと映画を愛するのんびり副業ライター